真ん中まなか〜先天性疾患を持つ子の育児日記

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zoom RSS リハビリ(2010年12月・2011年1月)

<<   作成日時 : 2011/02/14 03:28   >>

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おひさしぶりのブログ更新ですが・・・
 
私もマナカも元気にしています
 
 
気を取り直して、通院の続きのお話しから書こうと思ったら、、、
 
昨年、12月のリハビリのことも書いていなかったことに気付き、
ガックリ・・・
 
マナカの治療の記録や、
日々の成長を忘れないためにも、始めたブログなのですが、
 
12月のリハビリの内容は、すでにあまり記憶になかったりして・・・^^;
 
もっと、こまめに更新しないとダメですね・・・反省
 
 
 
と、いうわけで。
 
昨年12月22日と、1月27日の2回分、
あわせて、記録しておこうと思います。
 
 
まずは、12月22日のリハビリですが、
 
この日は、同じ時間に、
同じリハビリの部屋で、もう1人リハビリを受けている子がいて、
そちらが気になってしまって、集中できていなかったマナカです。
 
しかも、その子が、超ーー大泣きしていて、
マナカもつられて、泣きべそをかいてしまったりして、
 
あまり、日ごろの成果を先生にみせられませんでした。
 
リハビリの内容は、階段をのぼったり、
ウォーカー(カタカタ)で歩いたり、
 
そんな感じだったと思います。
 
11月のリハビリのとき、少しだけ片手歩きができたのですが、
 
その後、片手で歩ける距離が長くなり、
 
先生にも「だいぶ上手になったね」と言ってもらえました。
 
両手介助するとき、
私は、マナカの後ろに立ち、
手を持ってあげていたのですが、
 
マナカは、後ろ側に重心がかかりがちなので、
前から介助してあげるほうがよい・・というアドバイスもいただきました。
 
 
そして、1月27日のリハビリでは、
 
ますます片手介助で歩ける距離が長くなり、
先生にも、そんな姿を披露することができました。
 
前回同様、階段の上り下りをし、
 
それから、先生がやわらかいマットのような素材のもので、
サーキットを作ってくれて、
 
ゆるい傾斜や、シーソーのような不安定なところを
歩いたりしました。
 
重心が後ろにかかるくせは、まだなおっていないようで、
 
フラフラすると、後ろ側に体重をかけて、
ふんばるような様子がみられました。
 
「前に体重をかけて、ふんばれるといいんだけどねー」と先生に言われ、
 
砂利道など、不安定なところも、歩かせるようにして、
前でふんばれるように練習するとよい・・と言われました。
 
 
毎回、「もう少しで、歩けそうなんだけどなー」と先生に言われ、
 
「はじめの一歩がでれば、歩き出せそう」とも言われたりして、
 
マナカの前後につかまる台を置き、
向きを変えて、前の台から、後ろの台に移動するようにするのも、
一歩を出す練習になるといわれました。
 
このアドバイスは、以前にも言われたことがあるのですが、
なかなか、家で、そうゆうシチュエーションを作るのも難しくて、
あまり、積極的に練習できていないのが現実です・・・^^;
 
 
それでも、毎回、リハビリのたびに、少しずつだけど、
進歩をみせてくれるマナカ。
 
 
1月のリハビリのあと、
家で、また、少しだけ進歩をみせてくれたのですが、
そのお話しは、また後日・・・。
 
 
 
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