真ん中まなか〜先天性疾患を持つ子の育児日記

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zoom RSS ひさしぶりの風邪

<<   作成日時 : 2012/02/05 02:17   >>

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雪遊びの寒さがたたったのか、

雪遊びの翌日から、
少し咳が出始めたマナカです。

そして、それから2日後、

1月27日、とうとう発熱・・・

朝は、38度だった熱が、
お昼前、病院に着いた頃には、39度に・・。

先生からは、

「インフルエンザの可能性もあるけれど、
熱が出たばかりだと、まだ検査できない」・・・と言われました。

滲出性中耳炎にもなっていたので、
1か月分のムコダイン、クラリスを処方され、

また、咳止めの薬も出してもらい、
その日は、帰宅・・・。

午後になると、熱は40度まで上がり・・・

さすがに、グッタリしていてつらそうでした。

午後に1回、解熱剤(カコナール)を飲ませ、
熱を下げました。

夜になって、またまた、熱が上がってきてしまい、
また、解熱剤を飲ませたのですが、吐いてしまい・・・

座薬(アルビニー)の解熱剤を使いました。

それで、熱は下がったものの、
咳がひどくて、あまり眠れず、やっぱり、つらそうでした。


そして、翌日、1月28日土曜日、

パパがお休みだったので、
一緒に病院についてきてもらい、

インフルエンザの検査をうけました。

結果は、陰性。

ホッとしました〜。


検査は、鼻に綿棒を入れるので、
さすがに、大泣きしていましたが、

それ以外では、あまり泣かずに、
おりこうにしていました。

いつもは、待ち時間の時から、
すでに大泣きなのに・・・

パパがいたから、安心だったのかな。


私は、いつもいろんな治療に立ち会っていますが、
泣いても、助けてあげるわけにはいかないので、

「がんばって」とか、

「ガマンだよ」とか、ばかり・・・。

マナカの中では、
ママは、助けてくれない人・・・って思ってるのかもね


最近は、治療の最中、

「誰か、助けて〜〜!」と言って、
泣いているマナカです。

昔は、「ママ〜〜」って言って、
泣いていたんだけどね。。

ちなみに、この日のインフルエンザの検査の時も、
「誰か、助けて〜〜!」・・・でした。


ちょっと、話しがそれたけど・・・


この日は、アルビニー座剤を処方してもらい、
(家にもらい置いてあった分がなくなってしまったので)
帰宅しました。

熱は、その翌日、いったん下降気味になり、
治ってきたかな?・・と思っていたところ、

また、上がり、39度近くなったり、、、

ちょっと長引きました。


私が、1月上旬に風邪をひいていたときも、
治りそうで治らず、地味に長びいたので、

今年の風邪は、そういうのが流行りなのかな?


発熱から1週間経ったあたりから、
熱は上がらなくなり、

それでも、咳と鼻水が残っていましたが、
それも、昨日あたりは、だいぶ良くなってきました。


食欲が落ちていたり、
あまり動いていなくて体力が落ちているせいか、

まだ、ちょっと疲れやすいみたいだけど、


週明けくらいから、
いつも通りの生活ができそうかな〜・・という感じです



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